チャレンジ×チャレンジ

チャレンジの内容

今日は早朝から私が「脳科学」のスクールチャレンジしてきたお話をさせて下さい。

「あ~、ドキドキした~!」今朝は早朝の「脳科学」のスクールで、少し前に師匠から「痩せたからダイエットの講義してね」と言われてて、私は「脳科学」を学びながらマインドフルネスの瞑想でやせたので、「アラ還ダイエット講座」と勝手に命名して、機会を頂いたので有り難くさせていただきました。前回は(1ヵ月前)師匠の普段の瞑想の導きを録音して、それを必死に「ディクテーション」しながらノートに書いて当日は瞑想の音楽に必死に合わせてリピートするだけに終わってしまって、身体は震えて脚はガタガタで、一瞬で終わってしまいました・・!

今回はカンニングペーパーを見ずに誘導したいと思って、あれから毎日の駅への30分の道のりに師匠の瞑想の誘導を聴きながら一緒に言葉に出すと言う事を繰り返してたので、そこは見ずに出来たので前回よりは、余裕が有ったと褒めていただけたので、嬉しかったのですが、「吸う呼吸」と「吐く呼吸」の長さが途中で、今、吐いてるのか、吸ってるのか、頭がこんがらがってしまって、焦って「吐く呼吸」で、だいぶ長くなって皆さんに苦しい思いをさせてしまって・・皆さま申し訳ありませんでした・・!(笑)

今日の内容

私が今日にさせていただいて講義の内容は昨日のブログの内容でした。昨夜は、それを自分に府に落としながら一生懸命に台本を書くつもりで、文章を、ああでもない、こうでもないと書いておりました。深夜の0時寸前でやっと、書き終わった時には、なぜか震えがきておりました(笑)記事を書く事を始めて1ヵ月位になりましたが、不器用な者で力を抜いてまだ書く事が出来ない、真面目だけが取り柄のアラ還なので、昨夜はベットに入っても中々震えが止まりませんでした。それはお部屋が寒い訳ではありませんからね・・(笑)

ダイエットの講義」(?)が無事に終わり、次に「瞑想」に入るのですが、途中で皆さんが「瞑想状態」に入られてる様子を見させていただくのは、普段は目を自分も瞑って「瞑想」してるので、見る機会がないので、それは、それは、新鮮でしたし、私のつたない「瞑想」の誘導に「レベルの高い皆さん」の身体が揺れている様を見たりすることは大変嬉しくて貴重な体験をさせていただきました。今回も皆さんにフィードバックをしていただいて本当に勉強になりました。ありがとうございました。

毎日、刺激が有る体験をさせて頂いて、アラ還本当に有り難いです。「師匠」本当にありがとうございます。

もう1つのチャレンジ

今日は夕方から「ドラム」のお試し体験に正式に行くことになったので、チャレンジしてきます(笑)今回は1時間の教室です。私の「脳科学」の「師匠」が「ジャズピアノ」を長い間習っておられて、そんな話をしてた時に「実は私はドラムをしたいのです。」と言ったら「お試し有るから行ってみたら」と教えて貰って行くことに、なりました。遡れば私が再婚をした時から、行きたい習いたいと実は思ってて3人の女の子の子育てしてたので、全くそんな余裕が精神的にもなくて、実はそんな事を思ってるなんて口に出すことも、ようしなくて、でも「格好良いよなぁ~」それに「ストレス発散には、面白いやろうなぁ~」なんて、真剣に思っておりました。実は「世良公則&ツイスト」のあたりから「ドラム叩きたいな~習いに行きたいな~」という気持ちがくすぶっておりました(笑)そして、その間に私は「ストレスMAXになってたりしておりました(笑)

「世良公則&ツイスト」

1977年11月のレコードデビュー、翌1978年1月のテレビ初出演(夜のヒットスタジオ、フジテレビ 1月9日)後は、出す曲出す曲大ヒット、わずか1年足らずで頂点に立ち一世を風靡した。当時の売れっ子アイドル最大のステータスともいうべき「月間明星」の表紙を日本のロックバンドで初めて飾った(1978年8月号)。この他、ツイストとして4度、世良単独でピンク・レディーらと2度表紙を飾る(単独の場合は基本的に男女二人)「月刊平凡」の表紙はツイストとして2度、世良単独で1度。こうした「月刊明星」「月刊平凡」等のアイドル雑誌、「セブンディーン」「プチセブン」などのティーン雑誌、テレビに頻繁に登場・出演した最初のロックミュージシャンであった。野生的なルックスや“演歌ロック”“歌謡ロック”とも言われた野太い声を利かした唱法、”世良足”ともいわれたがに股など、空手風の派手なアクションで魅せる世良独自のステージングは物真似の格好のネタになる程で、当時のまわりの歌手も一様にオーバーな歌唱法と身ぶり手ぶりをやり始めるなど 後の音楽界にも多大な影響を与えた。サラサラ髪のおかっぱ長髪の髪型も流行、女子中・高生のアイドルになった。衣装や髪形はすべてセルフプロデュースだったという1978年の雑誌の「男性タレント・セクシー度調査」でも西城秀樹沢田研二を抜いてNo.1に選ばれた(wikipediaより)

アラ還の独り言

今、調べた「世良公則&ツイスト」の記事を読むだけでも、アラ還世代の皆さん、懐かしい~感が伝わってきますね~笑)1977年の話だったのですね~確かに世良公則はセクシーでしたよね。おサルさんみたいやったけど・・それでは「ドラム」お試し楽しんできます。私はガンガンな音楽の中でも身体が動かない人なんやけど大丈夫かしら・・?(笑)

今日に出逢った皆さんに感謝。そして、私にも、ありがとう。

TO BE CONTINUED・・・

続く・・・

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