マインドフルネススピンオフ

今日はお休みでしたので早朝マインドフルネスのスクールが終わってからミニコンサートを観に行って来ました。

ミニコンサート

今日はお休みでしたので早朝マインドフルネスのスクール終わってミニコンサートを観に行って来ました。生であんなに近くでヴァイオリンを観た事がなかったので少し感激してしまいました。生ジャズピアノとコンビで活動をされたりしてるそうです。その横にドラムが有って私の目は、そちらに釘付けになっていました。そうなんです。この30年間私は実はドラムが習いかったのです!

こう見えても(どう見えてるのかな?)笑 小学校1年の時は「大太鼓」?を音楽会の時はさせて貰えてて、子供の時の写真見たら大きな楽器の上に私の顔だけが乗っていた記憶が有ります。5年、6年の時は木琴でした。一生懸命にビブラートの練習をした記憶が戻ってきました。そこそこ出来てたのかな~笑

ドラムに触りました

今日はドラムを触らせてもらえるようにとマインドフルネスの師匠がジャズピアノを、そこで勉強されてるそうなのでご配慮していただき少しだけですが、ドラムの椅子に座らせていただきました。

スティックの持ち方も教えて頂きましたがそれだけでも、少し動かすだけで今迄に無い動きで、右手も左手も右足も左足も、それぞれ別々の動きをするのが、楽しそうでも有り、難しい感じもして、一度お試しに行こうかな?と思いました。

1年程前に一度行こうと調べてみたのですが、その時は曜日が合わなくて断念しました。しかし、私は激しい音楽が聴こえてきても身体を動かせずにおれるので(笑)絶対音感とか、そんな物を持っておられる方には「私は異星人」に映るのではないかなとさぞかし驚かれるだろうなと思ったりしました。

そう言えば今朝のマインドフルネスのスクールは「モスキート音」の検証でしたよ。

モスキート音とは?

モスキートとは、アメリカで開発された超高周波を使った音響機器。イギリスの企業Compound Security Systemがセキュリティシとして2005年から地元商店に販売する。小型スピーカーから17キロヘルツという非常に高周波ステム高周波のブザーが流れる。高周波数の音は年齢と共に徐々に聴こえ難くなるため20代後半以降の者には気にならない者もいる。可聴域は10キロヘルツで60歳です。

コンビニの前に若い子達がたむろしない様に蚊の鳴くような音を実は流してるというのをご存知でしたか?私も教室では全く聴こえなくて年齢相応の判定でしたので、後でモスキート音のアプリをダウンロードをして、もう一度かけてみましたが、やはり聴こえませんでした(笑)

はっきり言って最近でもないですが(笑い)

聴こえ難くなってきてるので、特に「ぼそぼそ」「ぼそぼそ」と話す友達がいるのですが、彼女の話は全く聴こえないので困ります「えっ?」「えっ?」と何回も聴きなおすと娘達に怒られていまいます。本当に聴こえないんですが、それが若い子には信じられない、解って貰えないのです。困るわ~。

今日、出逢った皆さんに感謝。そして、私にありがとう。

TO BE CONTINUED・・・

続く・・・

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