しいたけ占い 2018年下半期驚きの占いはこれです!牡牛座パート1

しいたけ占い、牡牛座の皆さん、お待たせいたしました。

下半期も、参考にして皆さん、楽しみながらやっていきましょう!

2018年下半期 しいたけ占い

SHITAKE URANAI

困ったとき、悩んだとき、元気になりたいとき。

どんなときも、そっと背中をおしてくれる親友のようなしいたけ占い。

2018下半期もしいたけ先生の愛溢れる言葉とともに乗り切ろう!

牡牛座のみなさんへ

牡牛座 4/20〜5/20

2018年下半期の運勢は?

2018年下半期のあなたのオーラは「新しい時代の幕開け」を表す青が

出ています。

はじめに結論から言うと、この下半期には「静かに、そして着々と、ドラマ

ティックに展開していく時間の流れ」があります。

あなたにとって2018年下半期は「よーし、いろいろ始めるぞ!」という

で意気込んでやるというよりは「いろいろなものが“自分の元にやって

来てくれたんだ”」と、少し厳粛な態度で「新しい展開」を受け入れて

いくという形が強いと思います。

牡牛座
陽が西に帰るように。

あなたの2018年下半期を書こうとした際に、最初に思い浮かんだ言葉が

この「陽が西に帰るように」なのです。

ここで言う「陽」とは太陽のことで、太陽は東から昇り、そして西に帰り

ます。

小学生で習うような“当たり前”になっている事実で、宇宙や地球のサイクル

でもあり、太陽は私たちの元にやって来て私たちにいろいろなものを恵み、

そして西の空へ帰っていきます。

何が言いたいのでしょうか?

2018年下半期の幕が開ける際、あなたは「ひとつの大きなサイクルが私の

中で終わったんだな。良くやったな」と、そういう実感が強くなります。

これは悲しむことではなくて、たとえばあなたが学校帰りに何回も聴いて

いた音楽があるとします。

そしてつい最近「あ、懐かしいな」と思ってその音楽を聴いたら昔ほど自分

の気持ちに刺さらなくなったことに気づいた。

「この音楽が心に刺さっていたあのころ」って、いろいろ辛いことも

あった。

死だったこともあった。楽しいこともあった。

忘れられない出会いもあった。大切にしてきた日常もあった。

でもどこかその風景が「尊い夕暮れ」のように霞(かす)んで見え出した。

あなたはその「夕暮れ」をとても懐かしく思い、そしてその時間が特別

だったことを知ります。

そして何となく、気持ちの奥底で「私は朝日を迎えていくんだな」と思い、

「朝日を迎える準備をしていかなきゃ」と決意する。

少しポエティック(詩的)になってしまいましたが、あなたの2018年

下半期の全体的な流れはこういうことなのです。

縁の入れ替えが起こる。

牡牛座は「一度好きになったものや縁を授かったもの、そして大事にして

いくマイブーム」に関しては生涯で何度も変わるものではありません。

あなたは何でもかんでも好きになる人ではありません。

むしろ、好きになって「自分の門の内側」に入れる人やものは少数です。

でも、一度門に入れた人やものは大事にします。

あなたにとって「大事にする」というのはただ「良い子良い子」と言って

可愛がるのではなくて、「ちょっとさ、耳が痛いかもしれないけど言って

いい?」と喧嘩を売ることもするのです。

あなたは自分が好きになった人やものの、最初の姿をよく覚えています。

だから、その人やものが「あ、何か一番素敵な原形から変わってきちゃった

な」と感じた時に、一番そばにいる大事な存在として口出しをします。

ここまで説明してきたように、あなたは好きになったものと縁で結ばれた

ら、その縁に関してはよほどのことがない限り、切ろうとは考えません。

でも、この2018年下半期に関して、自然に古くなった縁と、新しく出迎え

る縁が入れ替わっていくような現象が起きてきます。

なぜそこまで大きな「縁の入れ替え」が起きてくるのか。

それは、時代があなたを迎えるからです。

この2018年の牡牛座はすごいです。

今まで「いやいや私なんぞは」って遠慮していた人も前に出て、新しい自分

や新しい自分の生活サイクルをつくっていくのをもう待ってもらえないよう

な大きな動きが起きるのです。

新しい「私の記録」をつくっていく。

何度か言っていきたいのですが、「新しい縁がやってくる」とか

「次の自分の時代の扉が開く」とか、これは怖いことではありません。

恐れる必要もありません。

確かにあなたは上書き保存の人です。

今までやってきた経験や行動や考え方のベースの上に、今の自分を上書き

保存していく。

新しいバージョンを増やすのも、ひとつのセーブデータを複製してつくって

いく感じ。

でも、この2018年の下半期は新しいセーブデータである「私の記録」を、

まったくのゼロからつくっていくイメージになります。

その「新しい私の記録」というセーブデータをつくっていくのに必要なこと

は何になるのでしょうか。

ちょっと小難しい言い方になるのですが、

「自分をある程度コントロールする意思、そして冷静さ」になります。

これはきちんと説明したいので、もしよろしければここでお茶をいれたり、

コーヒーを用意したりしていただけたらと思います。

牡牛座には「クールを装った激熱体質」があります。

でも、本当にごめんなさいね、根はかなり小心者です。

ですから、いろいろなことをゼロから始めるのって

「何も準備ができていない」ということだからかなりビビります。

かなり不安に思います。「逃げちゃダメだ」と何回も言っているかも

しれません。

そういう、新しい物事が始まっていくときの恐怖心をあなたは

「何があっても好きになってやり遂げてやる」というアドレナリンと気合い

で乗り越えようとします。

でも、今回はその激熱な気合いはあまり必要じゃなくて、必要なのは先ほど

もお伝えしたように「自分をある程度コントロールする意思、そして冷静

さ」なのです。

どうしたらあなたが冷静に新しいミッションを迎えられるか。

それを説明していきたいと思います。

赤ちゃんに戻ること。

あなたはこの下半期で「新しい時代の幕開け」とも言えるような、

心身面でも、生活のサイクルでも、大きな変化を迎えていきます。

それをどういう態度で迎えていけばいいのか。

それは、あなた自身がまた赤ちゃんに戻ることなのです。

もともと、牡牛座には「物心がつき始めたばかりの赤ちゃん」のような

ところがあって、ちょうど年齢で言うと1歳ぐらいのイヤイヤ期が始まり

出したころなのです。

このころの赤ちゃんって親以外の“大人”に触れる機会も多くなって、

赤ちゃんが初めて見る「大人」ってやっぱり恐いのです。

理由なく好きになる人と、理由なくちょっと苦手になってしまう人もいる。

でもその反面、あなたは赤ちゃんや子ども時代に感じた

「幸せを感じたごはん」や「とても好きなキャラクターや匂い」など、

そういう“大好きだったもの”が常に大人になっても懐かしく、

そして色濃く自分の宝物として残っています。

大人になって忘れていったもの。

自分を磨いて、成長させて、そして目の前にある環境に順応しようと自分を

麻痺させてきたこと。

それはもちろんあなたが「頑張ってきたこと」だから誇りにしてもらいたい

のです。

でも、この下半期の幕開けは「いきなり全速力」で走るのではなくて、

赤ちゃんに戻って少しずつ自分にとって「抱きしめたくなるような、

気持ちの良いものや環境」を自分の手元に集めたり、触れたりする時間を

ぜひ持ってほしいのです。

イライラを避けるために。

今のあなたには2017年までにあったひとつのクライマックスの演奏を

終えて、またはじめの序曲から曲を流し始めた感覚があります。

ですから下半期の時間の中で自分にイライラすることもあると思います。

「こんなことをやっている場合じゃない。早く次の展開にいきたい」

って。

あなたは「いろいろ準備して、対策を取って、そして自分のやり方に対して

いくつか引き出しがある」など、そういう余裕がある状態になって初めて安

心感を持つことができます。

でも、この下半期においてあなたは「赤ちゃん」に戻るわけだから

「何をどうしたら良いのかわからない」

と思えるぐらいに新しい環境が自分の目の前に飛び込んできます。

それに対して、繰り返しになるのですが、イライラしないことなのです。

「しょうがないじゃん。私にとって初めてなんだから」

と開き直ってください。

早くコツをつかもうとして焦るのではなくて「これはもう失敗するしかない

な」と開き直る。

ちゃんと自分の体は学習していってくれるから。

だからあなたがキレないで、いろいろな場面で待ってあげることも大切に

なります。

7月から9月ぐらいまでの下半期の前半は、「イライラしないこと」が大切

になります。

ほら、ハマるゲームとか漫画とかって、はじめは「え、この作品、本当に

面白いの?」って馴染まなかったりするじゃないですか。

そういう感覚を覚えても、「つまんない! できない!」と投げ出さずに

やり続けてほしいのです。

あなたがイライラし出したとき、それはレベル1から新しい物事を始めて

いるということ。

そのなかで「ちょっとキツいな」と思ったら以下のことをやってみて

ください。

  • ① ベランダに出て深呼吸をする
  • ② 濡れたタオルを絞って電子レンジに入れ、蒸しタオルを作ってそれを顔に当てる
  • ③ 「今はレベル1のとき。ここでコツをつかむのではなくて、とにかく体験して時間を進める。ゴールは必ずある」と確認する

この3つを意識しておいてください。

3つ全部一緒にやらなくて大丈夫です。

新しく始まっていく物語のために。

牡牛座の人は「自分のペース」をつかむまでが勝負なのです。

「自分のペースやコツ」さえつかんじゃえば、あとはいろいろとアレンジ

したり、改善したり、違うバージョンで試したり、そういう試行錯誤は

得意だから。

この下半期は英語で言うと単語と文法を覚えている最中であるし、運転で

言うと自動車を動かすために教習所に通って「基本的なルール」を覚えて

いる期間に当たります。

でも、それは9月までで、10月からいろいろな分野で「免許皆伝!」の動き

を迎えます。

歩みが遅い時こそ、基本を大切にできるか。

それがあなたが下半期をきちんと過ごしていく上でとても大切になります。

ときどきは逃避してください。ときどきは逃げていいです。

「うわー」ってなったら、自分が大切にしてきた「懐かしい匂いがするモノ

や場所」に触れてください。

対人関係はこの下半期はそこまで気を遣わなくていいです。

なぜなら、新しい自分のペースをつかんでいくために、そこまで他人と

「無理に仲良くなろう」と気を遣う時期ではないから。

あなたが大切にしてほしいのは「この人のやっていることに協力したい」、

もしくは相手が「あなたがやっていることに協力したい」と思えるような、

お互いが前を向き合える関係です。

基本を大切にし、コツコツ進めていく着実さを大切にする。

あなたの下半期の生活が良いものになりますように。応援しています。

仕事運はどうなる?

縁あってやってくる話を愛すること。

2018年下半期の仕事面でのあなたのテーマは「いつの間にか縁が深まって

いく」です。

結構大事なことをはじめに言いたいのですが、あなたにとってこの下半期は

ある程度「残るべきものは残り、そしてもう今の私に必要のないものは違う

場所に行く」という現象が強く起こってきます。

そして、この下半期のあなたは「断捨離モード」がかなり強まって

「もう必要のない人とは付き合いたくない」という気持ちが強くなります。

だから、結論としては「勝手に切り捨てないで、ある程度は縁や流れに自分

を任せる」ということを仕事面でやってほしいのです。

あなたが今何歳でも、学校に入り直したとします。

そして、その学校に「目の前にきたものを愛すること」という校則があった

とします。

そうしたら、あなたはとりあえず

「その目の前のものを“縁あって私のところに来た”」と思って愛して

ほしい。

仕事面での断捨離も勝手に始まっていく。

でも、あなた自身が好き嫌いをしすぎてジャッジして切り捨てていく態度に

走るのは注意してくださいね。

恋愛運はどうなる?

乗り越え、レベルアップする。

2018年下半期の恋愛面でのあなたのテーマは「乗り越え、レベルアップ

する」です。

これは恋愛面だけではなくて、あなたにとって2018年全体のテーマが

「乗り越える」というものなのです。

これは別に「苦労が多い期間になりますよ」という意味ではなくて、

あなたは「ちゃんと自分にとって居心地の良い空間」をつくることに苦心

します。

そして、その空間を模型やジオラマのように組み立てて、でき上がったら

「そこから外に出たくない」という気持ちを覚えます。

でも、この下半期の恋愛において「冒険する」って結構大事になります。

「冒険する」はどういう意味かと言うと「ちょっと難しそうだけど、

好きになったからチャレンジしてみたい。

あの人は大人っぽいタイプが好きそうだから、私も考え方を大人にしていく

チャンスかも」と、そういう恋愛をベースにして自分をレベルアップさせて

いく。

「この人に認められたい」という、尊敬するタイプの人と仲良くするという

目標を立てるととても良い恋愛運になっていきます。

アラ還の独り言

先日、美味しいハンバーグのお店があるからと連れて行って頂いたのです

が、それが本当に美味しかったのですよ!

中々、最近は全て冷凍食品だと分かってるので、自分から敢えて、

ハンバーグを注文する事なんて、あまりなかったりしませんか・・?

その時は、色々注文して最後にハンバーグを頂いたのですが、それで本当に

美味しかったのであれは、本物だと思います。

ご主人の手作りの手捏ねハンバーグで肉汁も半端ない量でありました(笑)

場所はJR六甲道から徒歩5分位のお店です。

ちょっと、調べてお勧めのお店のブログで、ちゃんと書いてみたいと思い

ます。

また近々行って参ります・・!(笑)

今日に出逢った皆さんに感謝です。そして、私にも、ありがとう。

TO BE CONTINUED・・・

続く・・・

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