しいたけ占い 2018年上半期の運勢 当たってた占いはこれ! 水瓶座編パート1

本屋さんで面白い占いの本を見つけました!

今年も、もうはや3ヵ月過ぎてしまいましたが、皆様の運勢はどうでしたか?

この占い当たってましたよ!

しいたけ占い 2018年上半期の運勢 当たってた占いはこれ!

しいたけ占いです。

この過ぎ去った3ヵ月の検証してみませんか・・?

読まれたら分かります!

当たってたと思います。

面白いです!

SHITAKE URANAI

水瓶座のみなさんへ

2018年上半期、水瓶座は「大きな節目を迎え、愛に生きる」

2018年上半期の運勢は?

自分のための時間を過ごす。

2018年上半期のあなたのオーラは「ゼロからの制作」を表す森の色。

そして「何を愛していきたいかを決める」のピンク色が出ています。

水瓶座から森の色が出ているときは、

「義理や人情、『ここでこの人の期待に沿わないと悪いな』」

という気持ちから距離を取って、自分なりの制作やクリエイティブな

時間に集中していくことが多いです。

また、ピンクについては「愛していく」という問題に向き合います。

水瓶座

ではあなたの2018年上半期はどういう流れになっていくのでしょうか。

それを見ていきたいと思います。

2018年上半期。大きな節目。

この2018年上半期を大きな節目として迎える星座は結構いたのですが、

水瓶座もそのひとつです。

なぜこの年があなたにとってひとつの節目になるのかを説明すると、

まず大きな枠組みで言うと、2014年から2017年までの時期には、あなたは、

・がむしゃらに期待に応えていく

・用意されたものをとにかくこなしていく

・誰かからお題を与えられて、それに対して自分なりの回答を

出していくという、イメージとしては

「馬車馬のように働きながら、周囲の人たちへの期待に応えていく」

という流れが強くありました。

でも、2018年に入るとあなたから

「誰かから用意されたものや依頼されたものではなく、ゼロから

自分なりに向き合っていきたい物事」

が多くなっていきます。

この部分は大切なのでもう少し詳しく説明をしていきますね。

ずっと期待から逃げなかった。

あなたは誰かから期待されることの重要性をわかっている人です。

頼りにされること、

「この人なら面白いことをやってくれるだろう」

と特別に思われること。

水瓶座のすごいところは、その期待から逃げないことなのです。

ほかの人なら

「まあ、そう言ってくれるのはありがたいんですけれど、私にも

できることとできないことがありますし」

と言って、そういう

「やみくもに期待されること」

から防衛策として距離を取ります。

でも、水瓶座に関しては

「ありがとう! やってみます!」

と言っちゃうのです。

そういうところが妙に体育会系なのです。

「誰かから期待され、求められ、とにかく走り続けた」

気づけばこの2018年に至るまでにそういう道のりがあなたにはあったと思うのです。

そして今、あなたはその期待を静かに自分の肩から下ろそうとしています。

別に何もかもやめてしまうわけではありません。

これまで以上に

「期待される」

「必要とされる」

重要性をわかった上で、

「少しずつ自分の時間を増やしていこう」としているのです。

続編ではなく新作をつくりたい気持ち。

では、他人の期待を下ろしていくあなたは一体何をしたいのでしょうか?

 それは「ゼロから」というのがキーワードになります。

実際、2017年の後半ぐらい、それこそこの上半期占いが発表される直前の2017年11月ぐらいから「ひと区切りつけよう」と感じた水瓶座の人は多いと思うのです。

・ひと区切り

・仕切り直し

・今まであった自分の流れを2018年からは見直すと。

通常、多くの人にある流れは

「2017年までに積み上げてきた流れを、次の2018年においてさらに

発展させていく」

という、いわゆる続編スタイルを取るのです。

映画がヒットしたら2とか3とか続編がつくられていく感じです。

でも、2018年のあなたはその続編に関心があまりなくなるのです。

「もうそれやっても仕方ないでしょう」

と心がワクワクしない。

静かに見てしまう。

それであなたは

またゼロから自分のことを見直したい。自分は何をつくっていく

人間になりたいのか。

どこに多くの時間を割きたいのか、そういうことをまた決めていきたい」

気持ちが強く芽生えていくのです。

続編ではなく新作をつくりたくなる。

あなたが2018年にまたゼロから取り組み直していくこと。

それを次にアドバイスも含めてお伝えしていきたいと思います。

何を愛していきたいか。

続編ではなく新作。

去年までの続きではなく、今年からまた新しい自分になること。

他人から期待されることではなく、自分が

「こういうのをやっていきたい」

と宣言するような仕事なり生活。

あなたにはロックな反骨精神がありますから、人生の節目に際して

猛烈な反発を見せることがあります。

「もうあなたの言う通りには動かない」と。

それってあんまり褒められたことじゃないかもしれないけれど、

あなたは自分自身にそういう宣言を許してあげる気持ちも持って

ほしいのです。

だって、あなたは他人の期待からずっと逃げなかった人です。

「忠義の士」

という感じで人の期待に対して倍返しをしようともしてきた。

だから、節目に際してあなたが

「あなたからの『こうしてほしい』という要望ではなく、

私は自らこういうことをしていきたい」

という自分の意見を2018年は持ってみてください。

ではあなたは何をしていきたいのか?

それは、あなたがこの一年間

「何を愛していきたいか」

という台詞に言い換えることができます。

まだ説明が抽象的すぎますね。

もうちょっと具体的なことを言っていきたいと思います。

たとえばの話なのですが、プロのミュージシャンがいます。

プロのミュージシャンってその音楽制作の時間に

「売れなくてはいけない」

というプレッシャーを常に背負っています。

アマチュアのミュージシャンがそのプレッシャーを背負っていないと、

そういうことを言いたいわけではもちろんありません。

話を続けると、「プロ」と世間的に言われている人は、

常にリングの上に立って「売り上げ」や「人気」など、

そういうことを厳しく査定され続ける環境に置かれます。

でも、長らくプロとして活躍されている人って、たとえばそれが

ミュージシャンの場合は

「自分たちが心から楽しむ曲」と

「売れることを徹底的に考え抜いた曲」

のふたつの制作をしていると思うのです。

もちろんこれはすごく物事を単純化した極端な言い方ですよ。

でも、「制作」という長く孤独な作業って、

「誰かのために」

「売れるために」

「評価のために」

という軸だけでやっていってしまうと、いつか心は冷えてしまって

「あれ、何でこんなことやっているんだろう?」

という気分にもなっていくはずなのです。

「何で私はこんなに真剣に何かを創ろうとしているのか?」

それは、自分が楽しむためでもあるべきはずです。

どんな苦労があっても、そこに向き合える時間が自分にとっては

宝物のように贅沢な時間に感じられるからです。

そういう感じで、あなたは自分の時間を

「誰かのため」ではなく

「自分のため」

という軸にシフトさせていきます。

心の底から自分がやっていくことを愛していくために。

2018年はことあるごとに

「私はこれを愛していきたい」

「この人を愛していきたい」

と心の中で願ってみてください。

「こんな素敵な場面、そしてこんな素敵な人がいてくれて良かった。

もし願いが叶うなら、こんな素敵な人たちと刺激を受け合って

私の人生が豊かになっていきますように」と。

こういう願いに

「ちょっと宗教的だな」

と思って抵抗感を持つ人もいると思うのですが、あなたが2018年に

強くなっていくのは

「あなたに出会えて良かった」と、

カッコつけずに伝えられる素直さです。

だから、青春を! あなたが楽しめたのならば、そこに良い結果や

答えが出ていくから。

あなたにとってのこの2018年が実り大きな年になりますように!

仕事運はどうなる?

続けてきたことを頑張るではなくて、方向転換。

2018年上半期の仕事面でのあなたのテーマは「方向転換」です。

まずこの時期の仕事運を見たときに、大きな出来事としてあなたは

「自分の幸せ感をすごく大切にしようとしてきている」

という変化があります。

何を言いたいかと言うと、水瓶座はある程度ロボットのように働き

続けることも可能です。

多少の不満やストレスがあったとしても

「私は自分に寄せられた期待を返すまでは絶対にやり通す」

というように、自分を成長させてミッションを完遂させていきます。

でも、ここまで見てきたように2018年のあなたは

「自分に寄せられるプレッシャーをただ背負っていく働き方」

が難しくなっていきます。

「私は社会的、能力的にはこっちのほうを求められるかもしれないけど、

それ以外のこともしたい」

という気持ちが強くなります。

なので、バランスを取る意識を持ってください。

自分の強みなど、周りから求められることもちゃんとやる。

でも、それだけをやるのではなくて

「まだやったことがないこと」や「不慣れなこと」

でも自分がやりたいと思ったことに関してやってみる。

そして、2018年のあなたは多少仕事面でもワガママになっていくから、

「細かいところでお世話になったことを伝える」

など、そういう礼儀については気を配っていてください。

「この仕事の延長上にあるのは、義務か、それとも私が楽しいことか」

についても意識を配っておいてください。

恋愛運はどうなる?

自分を閉じないで。

2018年上半期の恋愛面でのあなたのテーマは「自分を閉じないで」です。

まず説明したいのが、2018年上半期のあなたは恋愛面でも

強く人を必要としてほしいのです。

どういうことかというと、ここまでお話をしてきたように、

この時期のあなたは

「他人の期待に応えることに少し距離を取り、自分のやりたいことを

やっていく」

という周期に入ります。

そして、この行動は

「義理人情、今まであった人との繋がり」を

重んじるあなたにとってみたら自分の行動を

「勝手な、個人的なワガママ」

として捉えてしまったりするのです。

そうなるとあなたの思考は

私が勝手にやり始めることだから、自分がみんなに良い報告が

できるまでひとりで頑張りきらないとな。

これ以上誰かに迷惑をかけられない」

と考えてしまう危険性があるのです。

でもそうじゃないですよ! 変わっていくときだからこそ、

人を強く必要としてほしいのです。

この時期の恋愛面に関しては、あなたの

「(迷惑をかけたくないという気持ちからの)事後報告癖」

はダメです。

また「余計なことを言われたくないから」という理由でも必要以上に

対人関係をシャットアウトしてしまうことはやめてみてください。

もちろんひとりの時間を持つことは大事ですけど。

本当に必要とし合う関係って、あなたが未完成でも、あなたが

完成品でも、そこに向き合う人ってたいしてそこは重要視しません。

「あ、始めていくんだ。面白そうだね」

と言ってくれる人と縁が濃くなるから。

あなたが残した結果だけを見て近づく人とはもともと縁が薄いです。

そして、この時期の恋愛面は

「他人の価値観を聞く」

についても意識してください。

あなたがこれからいろいろな

「私が何を愛していけるか」

を模索して、手探りで手応えをつかんでいくときだからこそ

「この人は何を大切にして生きているのか」

など、そういうことに関心を持って聞いてみてください。

その価値観をお互いに尊重し合える関係が生まれやすい年です。

あなた自身も結果だけで相手のことを見ないでくださいね。

(「VOGUE GIRL」より抜粋)

アラ還の独り言

明日は介護の仕事は、お休みにして貰ってたと思ったら、急に仕事が入ってきました。

32歳の女性と聴きました。

どうして、介護保険?なの?と聴いたら、昨日の彼女と同じで精神障害がある方だそうです。

ご主人のDVによる、PTSDだそうです。

恐怖で外に出られないそうです。

本当に沢山の女性が様々な精神障害でヘルパーさんが派遣されて行かれてるのですね。

私は全く知らない世界でした。

明日も仲良くなれて、少しでも、癒されるお役にたてればいいなぁ~

頑張ってきます!

今日に出逢った皆さんに感謝です。そして、私にも、ありがとう。

TO BE CONTINUED・・・

続く・・・

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